背骨のほぐし(初級編) 目的:背骨周辺の筋肉をほぐす/体温をあげる |
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1,脚をこし幅にひらいて立つ
ポイント!
胸や腰をそらせない。足のうら全体に
体重をのせる。
肩はややうしろへ。
肩甲骨を引きさげる。 |
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2,ロールダウン開始
ポイント!
呼吸→吐きながら。首にチカラをいれない。
ひとつずつ背骨を丸めてゆっくりおろす。 |
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3,下げられるところまで
ロールダウン
ポイント!
首にチカラをいれない。ヒザがまがらない
ところまでおろす。 |
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4,ロールアップ開始
ポイント
呼吸→吸いながら。
積み木をひとつずつ積むように
ゆっくりカラダをおこす。 |
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5,吐いて終了。
1〜5を3,4回繰り返す
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背骨のほぐし(上級編) 目的:初級編とおなじ(腹筋運動ではありません) |
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1,脚をこし幅にひらいてすわる。
両手を前にのばして、腰をうしろ
にたおす。
ポイント
呼吸→吐きながら腰をうしろにおとす。 |
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2,ロールダウン開始
ポイント
呼吸→吐きながら。背骨をひとつずつ
マットにつけていくイメージでおろす。 |
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2,ロールダウンつづける
ポイント
呼吸→吐きながら。背骨をひとつずつ
マットにつけていくイメージでおろす。 |
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3,あおむけになるまでおろす
ポイント
肩をさげる。あごをあげたり、ひきすぎず
自然な位置でキープ。 |
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4,ロールアップ開始
ポイント
呼吸→吐きながら。
背骨をひとつずつマットからはがすイメージ。 |
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4,吐きながらロールアップを
続ける。 |
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5,終了。
1〜5を3,4回繰り返す
ポイント
腹筋運動ではありません。背骨周辺が
かたまっているとできないので、まずは
初級編から! |
背骨のほぐしと首のストレッチ 目的:腰周辺ほぐし/首のたるみ防止/
腰痛解消
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1,両手両脚をマットにつく
(=四つ足姿勢)
ポイント
脚はこし幅、手は肩幅にひらく。肩甲骨を
おしりのポケットにしまうイメージで、首を長く |
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2,腰をうえにおしあげる
ポイント
呼吸→吐きながら。首にチカラをいれずダラン
とさせる。 |
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3,軽くあごをあげて、首の前
をのばす
ポイント
呼吸→吸いながら。あごをあげすぎない。
腰はムリに反らせなくてもよい。
下図はまちがい例。ウデのまげのばしに
なっている。 |
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4,1〜3を何回か繰り返す
ポイント
呼吸とエクササイズを連動させておこなう。 |
骨盤ほぐし 目的:骨盤周辺の筋肉をほぐす/背中のストレッチ |
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1,すわる。(両手はももの裏)
ポイント
背骨をひきあげる。肩甲骨をひきさげる。頭は
肩のあいだに置く。視線は前。両方の座骨に
均等に体重をのせる。 |
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2,腰をたおして「C」の形に
なる。
ポイント
呼吸→吐きながら「C」をつくる。
腹筋がブルブルするほどたおさない。 |
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3,最初の姿勢に戻る。1〜2
を何度か繰り返す。
ポイント
呼吸→吸いながら背骨をのばし、まっすぐに
なったら吐く。 |
胸椎のひねり 目的:背骨周辺の筋肉をほぐす/脇腹に脂肪がつくのを防ぐ |
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1,すわって片手をうしろ、
片手をクロスしてヒザにおく
→ひねる。
ポイント
呼吸→吐きながらひねる。下段の写真のよう
に手のひらを床につけてしまうと、カラダが
かたむいてしまう。 |
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左写真のように、ヨガブロックや、厚い辞書
などをおくとよい。 |
腰と胸のストレッチ 目的:背骨周辺の筋肉をほぐす/猫背・腰痛解消 |
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1,すわって両手をくんで、
腰をのばす
ポイント
呼吸→吐きながら。 |
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2,両手をうしろで組んで
胸をのばす。
ポイント
・呼吸→吸いながら。腰を反らせるのでなく、
胸をはる。 |
ダウンワードフェイシングドッグ 目的:背中をのばし胸をひらく |
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1,両手両脚をマットにつく
(=四つ足姿勢)
ポイント
脚はこし幅、手は肩幅にひらく。肩甲骨を
おしりのポケットにしまうイメージで、首を長く |
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2,ヒザを浮かせて胸を
ももに近づける
ポイント
呼吸→吐きながら胸を寄せる。かかとは床に
つくならつける。 |
肩甲骨外内転 目的:肩甲骨周辺の筋肉をほぐす/猫背・肩こりの解消/ウデを細く |
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1,両手を前にのばす |
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2,両肩を前にだす
(肩甲骨をハの字にひらく)
ポイント
呼吸→吐きながら。
おへそから下は固定して、肩だけを前に
出す。下段の写真は間違い例。
カラダ全体がたおれているだけで、肩甲骨は
うごいていない。 |
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3,肩甲骨をよせて、胸をはる
(肩甲骨をしめる)
2〜3を何回か繰り返す。
ポイント
呼吸→吸いながら。おへそから下は固定。 |
肩甲骨挙上と下制 目的:肩甲骨周辺の筋肉をほぐす/猫背・肩こりの解消/ウデを細く |
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1,カラダの脇にウデをつける |
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2,背中をできるだけ
ひき上げる。(肩甲骨の挙上)
ポイント
呼吸→自然に.
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3,背中をできるだけひき下げる
(肩甲骨下制)2〜3を繰り返す。
ポイント
呼吸→自然に。ストンとおとすのでなく
「引き下げる」。 |
肩まわりストレッチ 目的:ウデの裏と肩まわりの関節可動域を広くする |
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1,背中で指をくむ。反対も。
ポイント
ムリに合わせる必要はありませんが、
この動作はおこなう。背中が丸まってしまう
人は、写真のように、おしりの下に何かを
おくとやりやすい。 |
体側のばし 目的:呼吸筋の柔軟性アップ/脇腹に脂肪がつくのを防ぐ |
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1,両脚を片側に出し、かさね
る。片手をあげる。
ポイント
呼吸→吸いながら、手をあげる。カラダが
かたむかないように、背骨をひきあげる。 |
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2,カラダを真横にたおし、
ワキ全体をのばす。
反対側もおこなう。
ポイント
呼吸→吐きながらたおす。
下の画像はまちがい例。カラダ全体がかたむい
ているだけで、体側はのびていない。 |
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股関節ほぐし 目的:股関節をほぐす/腰痛解消と予防/おしり、太もものサイズダウン |
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1,どこかにつかまって、片脚
を前にだす。
ポイント
下の画像はまちがい例。カラダ全体が
かたむいてしまうと、股関節はうごかない。 |
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2,前の脚をうしろにふる。
ポイント
脚のチカラをぬいて、股関節からおおきく
ふる。腰をムリにそらせない。
下の画像はまちがい例。カラダ全体が
かたむいているだけで、股関節はうごいて
いない。 |
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3,1〜2を何回かおこなう。
反対脚もおこなう。
ポイント
上級編:手をはなして、バランスをとりながら
ふる。 |
股関節まわし(初級編) 目的:股関節をほぐす/腰痛解消と予防/
おしり、太もものサイズダウン
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1,ねて両手をひざの上におく |
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2,外まわりに股関節を
まわす。何周かやったら、
内まわりもおこなう。
ポイント
呼吸→吸いながらまわしはじめ、吐きながら
円をとじる。ゆっくりまわす。 |
股関節まわし(上級編) 目的:初級編とおなじ。初級編よりインナーマッスルが必要 |
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1,片脚をよこに出す。 |
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2,出した脚を「外まわり」に
まわす。
ポイント
腰がおちないように、上半身をしっかり引きあげ、
固定。脚はチカラをぬき、股関節からまわす。 |
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3,「外まわり」
ポイント
腰がおちないように、上半身をしっかり引きあげ、
固定。脚はチカラをぬき、股関節からまわす。
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4,「外まわり」
ポイント
腰がおちないように、上半身をしっかり引きあげ、
固定。脚はチカラをぬき、股関節からまわす。
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5,おなじように内回りも
おこなう
ポイント
腰がおちないように、上半身をしっかり引きあげ、
固定。脚はチカラをぬき、股関節からまわす。 |
下半身ストレッチ 目的:股関節をほぐす/腰痛やヒザ痛の解消と予防/下半身サイズダウンなど |
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1,図のように、片脚をヒモ、
タオルなどささえて、のばす。
ポイント
両ひざはまがらない。下の脚は浮かない
ように。どちらかがまがったり浮くなら、
挙げている脚をさげる。 |
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2,外にゆっくりたおす。
何秒かキープ。
ポイント
呼吸→吸いながら。カラダが片側にかたむ
かないところまでおろす。 |
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3,同じ脚を内側にたおす。
何秒かキープ。反対もおこなう下半身サイズダウン
ポイント
呼吸→吸いながら。ムネが片側にかたむ
かないところまでおろす。 |
腸腰筋ストレッチ(初級編) 目的:股関節をストレッチ/腰痛やヒザ痛の解消と予防/下半身サイズダウンなど |
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2,片脚を前に出す→
カラダ全体を前におしだす。
ポイント
呼吸→吐きながら。
背中はまっすぐのまま。下図はまちがい例。
カラダ全体がかたむいているだけで、
腸腰筋はのびていない。 |
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腸腰筋ストレッチ(上級編) 目的:初級編とおなじ。初級編より柔軟性がひつよう。 |
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前にだしている脚と反対
側の手を床におく→前にだし
ている脚とおなじ側の手で、
うしろの脚をつかむ→ももを
床にちかづける。
ポイント
呼吸→吐きながらカラダ全体を前傾させる。
視線は前で、背中はまっすぐのまま。
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ハムストリングスと背中のストレッチ(初級編) 目的:/腰痛解消と予防 |
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1,片脚を前にだす。片手で
足の外をもつ。
ポイント
呼吸→吐きながら。画像では足の小指を
もっているが、手がとどかなければ、すねの
外でもよい。 |
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横からみると、こんな感じ
ポイント
両脚のあいだに、ヨガブロックや辞書のような
ものをはさむ。(女性のばあい) |
ハムストリングスと背中のストレッチ(上級編) 目的:/腰痛解消と予防/猫背解消と予防 |
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(レベル1)
脚は腰幅、両手をかべにつく。
おしりを上におしあげる。
ポイント
腰をうえにつきだすように。背中が丸まら
ないように。おへそを上にひっぱりあげる
ことで、腰に負担がかからないようにする。
下図はまちがい例。 |
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(レベル2)
レベル1では壁についていた
手を、もものうえにおく。
ポイント
下図はまちがい例。おしりが落ちている。
おへそを上にひっぱりあげることで、腰に
負担がかからないようにする。 |
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(レベル3)
レベル2では、もものうえに
おいた手を、耳のよこでキープ
ポイント
下図はまちがい例。背中がまるまって
下半身がのびていない。おへそを上に
ひっぱりあげることで、腰に負担がかから
ないようにする。 |
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内ももストレッチ 目的:/ヒザ痛予防/下半身サイズダウンなど |
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1、足のあいだにヨガプロック
をおく。
ポイント
背中をまっすぐに。
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2、お腹でかかとを押すように
前屈。
ポイント
背中がまるまらないように。
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スワン 目的:/背骨周辺の筋肉をほぐす/腰痛解消と予防/猫背解消と予防 |
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1,うつぶせ
ポイント
おへそがマットにつかないように、
ひきあげる。 |
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2,背骨をひとつひとつ剥がす
ように、カラダをおこす。
ポイント
呼吸→吸いながら。かならずおへそを
ひきあげ、腰に負担がかからないように。 |
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3,背骨をひとつひとつマットに
くっつけるように戻る。
ポイント
呼吸→吐きながら。うごきすべてをとおして、
ゆっくりおこなう。 |
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4,おわったら、ヨガのチャイル
ドポーズか、腰のストレッチを
おこなう。 |
足首ほぐし 目的:むくみ解消と予防/脚のサイズダウン |
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1,足首をのばす。
ポイント
呼吸→吸いながら |
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2,足首をまげる。このまげ
のばしを何回かおこなう。
ポイント
呼吸→まげるときは吐きながら |
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2,足首を外と内にまわす。
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全身のばし 目的:背骨のストレッチ/かたまわりの柔軟アップ/疲労解消 |
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1,脚をかるくひらき、頭のうし
ろでウデをくむ。カラダ全体を
上にひきあげる。 |
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2,ウデを組みかえて、同様
にひきあげる。
最後に深呼吸をして終了。 |
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