検査内容
●メタボリック症候群
●人間ドック
●生化学検査(肝機能・腎機能・脂質、痛風、リウマチ、貧血など)
●胃・大腸セット(ヘリコバクターピロリ菌の有無、萎縮性胃炎など)
●男性・女性セット(前立腺ガン、子宮けいがんなど)
●宅配検診(心電図・血圧や、睡眠無呼吸(SAS)、体脂肪など)
●活性酸素・タイプ別ダイエット
●アレルギー体質
●糖尿病
●C型肝炎
●子宮けいがん
●前立腺がん
腫瘍マーカーであるPSAを血液で調べます。
●胃がん
ペプシノゲンを判定することで萎縮性胃炎を発見し、結果的に胃がん
の検査になります。
●大腸がん
便を連続2日間とる2日法と、3日間連続してとる3日法があり。
●ヒト・パピローマ
ヒト・パピローマウィルスは子宮けいがんの原因のウィルスといわれ
ています。
●ヘリコバクターピロリ菌
胃潰瘍や十二指腸潰瘍、また胃がんの前がん段階の萎縮性胃炎の
原因といわれています。
●肝・胆・膵
尿中に排出されたUFC=尿中遊離型フコースを測定することにより、
肝臓・胆のう・膵臓疾患のスクリーニングを行うことができます。
●クラミジア・淋病
●骨粗鬆症
●妊娠
●尿検査
●肺門部肺がん